4〜5年前かな、まだまだ店舗型のヘルスが全盛だったころ。
彼女もいなかったので今よりもヘルス通いまくりでした。
とある狭い部屋なのにマットプレイもできるお店にフリーで入店。
ちょっぴり太めだけどプレイもハードでトークもナイスという子にあたって一回目はふつうに終了。
終始自分のナニを「いいね〜」とお気に入りで遊んでくれていました。
次にそのお店に行ったときに指名してみました。
すごい喜んでくれて、通路脇のシャワーで即尺、シャワー中にも立ち素股などなどかなりとばしていました。
部屋に戻ってからは、更にハードになって、こちらもお返しとばかりに攻めると濡れまくり。
正常位素股から、
「上になっていい?」
というので体位を変えて騎乗位素股。
でも、さきっちょが大きくずれて入り口に何度と無くひっかかり・・・
「はいっちゃいそうだよ」
と言うと
「いれていいよ」
と手を添えてきました。
生で入れるのはちょっと抵抗がありましたが、我慢できるわけもなく生挿入。
「やっぱりとってもいい〜」
と言って更にハードに・・・
彼女の感じ方も半端じゃなく、激しいグラインドで腰を振り、何度と無く膣が痙攣していっているのがわかりました。
さすがにこちらもたまらず、外に出していきました。
その後は、ヘビーに本指名の連続です。
だいたい、シャワー室で一回、時間にあわせて部屋で一回〜二回と生でハメまくりでした。
中出しはなかったもののどっちがサービスしているかわからない状態でした。
数ヶ月後に一度風邪を引いていてその後「最近体調が悪い」と言ってやすみがちになって、お店をやめてしまいました。
かなり邪道ですがはじめてオキニができただけに残念でしたね〜。
最近は不景気で財布の方は寂しいのですが月に4〜5回はコンスタントに風俗に通っております。
今は大阪の梅田にあるピンサロのゆいちゃんに夢中です。
ゆいちゃんとの出会いは昨年のお盆休み。
久しぶりに友人とお酒を飲みいい気分になり風俗に行く事になりました。
とりあえず時間も夜11時を過ぎており一番始めに看板が目についたお店に入ることにしました。
お店に入り女の子の写真を見せてもらうと、一人のかわいい女の子の写真に私も友人も目が釘付けになりました。
もちろんこんなときはお決まりのじゃんけん!
しかし不覚にもじゃんけんに負けてしまった私は落胆・・・。
そんな私にお店の人はゆいちゃんを勧めてきました。
写真ではショートカットのボーイッシュな感じで笑顔がかわいい女の子でした。
控え室ではじゃんけんに勝ってはしゃいでいる友人に少し嫉妬しながら私の番号が呼ばれてゆいちゃんと初対面。
正直、ビンゴでした!
それまでも何回か風俗には行っていましたがゆいちゃんと出逢った瞬間、すぐにでも抱きしめたくなるようなかわいらしさに私の気持ちは高ぶりました。
実際にしゃべってみても舌足らずな話し方が妙に私の心を癒してくれました。
結局、しゃべりにお互い夢中になってしまいプレイの方はその時は堪能することが出来ませんでしたが、それ以上に話のフィーリングが合い、私はその時以来ゆいちゃんの大ファンです。
それからというもの月に2〜3回は足しげくゆいちゃんに会いに通っておりますが、本当にゆいちゃんとしゃべるだけで仕事のストレスも癒される感じがします。
つくづく風俗とは肉体的な欲求以外にも精神的な部分まで満たしてくれ、本当に男の人に夢を与えてくれる場所だと感じます。
何かプレイの話が全然なくてすいません〜。
今年、オリンピック歓迎ムードで盛り上がる北京への出張の機会を利用し、雑誌情報から得ていた北京市内のある高級ホテルに隣接するナイトクラブ(ディスコ)への潜入を敢行する。
その情報によると、このナイトクラブに北京市内の極上美女が集まり、彼女達を品定めしながら、お持ち帰りできるということなのだが、かなり高額だということで、それだけの価値があるかどうかを検証する目的も含まれている。
いよいよ出張最終宿泊日を利用し、夜7過ぎに目的地へ。
ナイトクラブは8時オープンということで、しばしホテル内のカフェで時間をつぶして再び店へ。
8時すぎに入店してみるが、開店直後ということで、まだ、客も女性もほとんどいない。
しばらくすると、ホステス風の女性がトークしないかとアタックしてくる。
誰もいないので、しばらく彼女と話をしてみる。
大連出身らしいが、英語が少しできるのでなんとか話しは通じる。
こちらもあまり好みのタイプではなかったので、当たり障りのない話でやり過ごしていると、彼女から、「この後どうしたい?」と聞いてくる。
彼女は胸の大きくあいたワンピースで下はかなりのミニで、私の顔を見ながら足を組み替え誘惑する。
そして耳元で「あなたのホテルはどこ?」と聞いてくる。
私がこの隣のホテルだというと。
「OK、どうしたい?」とまた、聞いてくるので、こっちも冗談半分で「メイク・ラブ」というと、うれしそうに「OK, 3000RMB」という。
なんと、この日のレートで48,000円。
事前情報を仕入れていたが、これでこの価格はあまりにも高すぎる。
一旦、店を出ようとすると、話をしたから600RMB(約10,000円)必要という。
すると、ボーイもこちらを見ていて、何かあったら恐喝しようという雰囲気を感じたので、仕方なく600RMBとドリンクを持ってきたボーイにチップを渡して、その場をやり過ごした。
しかし、ここで退散してはと、少し時間をおいて再度潜入を試みた。
すると、今度は20人くらいのどちらかというとモデル級の女性達がカウンターや店内の立ちテーブルでドリンクを飲んだり、トークをしている。
この時間では、そこそこ客もいて、テーブル席に座って話している子もいる。
さっきのホステス風の女性は次の客にお構いなくアプローチをかけている。
しばらく、見ていると、ホステス風で男客に声を積極的にかける女性と、そうでなく、普通の服装(ジーンズやTシャツ、、セクシーなミニやワンピースなど)の子で、あまり、声をかけないが、こちらが視線を送ると、少し微笑んだり、色目を使って見つめてくる子がいる。
だんだん、様相がわかってきた。
店が雇用しているホステスの他に、積極的に自分から声をかけてこない女性はシロートだとわかった。
ホステスもまずまずのレベルだが、見たかんじはいかにもという感じである。
しかし、シロートの方は、レベルは様々だが、中には絶品のモデル級が散在する。
俺は、まず、少しカウンターの後ろでおとなしそうにしている、スタイル抜群の女性に目をつけた。
身長は170cm近くで、ローライズのショートパンツから伸びている脚に釘付けになる。
上はぴたっとしたTシャツで見事なバスト。
見ているだけで、我慢できなくなるくらいのレベルである。
私は彼女の気を引くように、近くを誰かを探しているように歩いてみる。
前を通りすぎると明らかに俺を意識している。
そして、何気なく、彼女の近くに立ってみる。
彼女を見るとやや色目を使って微笑んでくるが、自分からは話かけてこない。
こっちが我慢できなくなり、「どこから?」と聞いてみる。
こっちは「ハルピン」という。
それにしてもナイスボディが目に焼きつく。
彼女は店に雇われているようではなく、たまにこのディスコに来ているらしい。
そして、彼女の友達も数人、今日この店に来ているとのことだった。
彼女は英語がまずまずできたので、意思疎通にはそれほど苦労はしない。
そこそこ話が盛り上がってきたところで、モーションをかけてみた。
I would like to make love with you.と仕掛けると、Sorry, I can’t.というお答え。
この子はカラオケやお茶ならいいようだが、1000RMBと言われ、残念だがあきらめることに。
店雇いでない女性は最後まではNGという子もいるようだ。
ほぼ、店内状況がのみこめてきた。
店雇いのいかにもという女性は、トークだけで600RMBはとられるが、シロートの子はそれでお金を請求されることもない。
あとは、シロートの女の子で最後までいけそうな子を探してみることだ。
10時を過ぎるとさらに店内が女の子で賑わってきた。
明らかにシロートっぽい子が増え、女の品評会のようである。
次のターゲットを探していると、やや小柄でかわいいタイプの女の子が声をかけてきた。
Are you looking for a girl?という。
Yesと答えるとHow about meと来た。
彼女は北京出身でどうもまだ学生のようだ。
まずまずのボディ。
スカートが長めなので脚は見えないが、胸の谷間はばっちりでムチムチしている。
日本へ何回か観光で来たとか、たわいない話をしばらく楽しんだあと、彼女の方から耳元でWhat do you want to do next?という。
この子はたぶん最後までOKのようだ。
そして、メイク・ラブ?というと、OK, 3000RMBという。
やはり、ここはそれくらいの相場なのかと思いながら、Please just a minute.で少し時間を置くことにした。
トイレに行くふりをして、その場をやり過ごし、しばらくして、考えてからということにする。
11時を過ぎるとさらに店内が女の子で膨れ上がっている。
店雇いの女もいるが、おそらく、7割くらいはシロートのようだ。
本当にどこから見てもモデル級のナイスボディの女も多い。
目移りしながら、12時近になると、さらに女の子を増えているような感じだが、男性客も相当数になり、ちらほら、帰る客もいるが、多くは女を連れて帰るようだ。
女の子は男性客と一緒にホテルを出て行く。
たぶん、この客は3000RMB でOKしたのであろう。
そうこうしているうちに、また、シロートっぽい女の子から声がかかる。
今度は背の高い上品な感じ。
「今夜の相手はもう決まっているの?」
という感じでトークしてくる。
Now, yet.と答えると、すかざずHow about me?と来る。
Goodと答えると、OK、あなたのホテルは?と聞いてくる。
○○○ホテルというと嬉しそうな顔をして、OK、3000RMBというので、Oh, too expensive.と返すと、どれくらいならOKかと聞いてきた。
これまでは3000以下という提示はなかったが、遅くなると、少しダンピングしてもまずまずの相手ならOKにするようだ。
そして、1500といってみると、困ったような顔をしている。
そして、もう少しという。
それなら、2000というとこっくり頷いた。
3000は相場だが、時間がおそくなれば少しダンピングも可能だということがわかった。
それでも2000は32,000円だからこちらの収入から考えれば一晩でこれは破格だろう。
その後は彼女と一緒に店を出て、自分のホテルの部屋に直行。
彼女のスタイル抜群のナイスボディを堪能した。
これで30,000円は高いか安いかは価値観次第である。
まあ、非日常を楽しむという付加価値を認めれば、これだけの極上美女と知的な英語でのトークを楽しみながら、最後まではまずまずだと思った。
もちろん、ある程度のリスクは伴うものの、情報収集をしっかり行い、海外ではやはり日本にはないパターンの風俗を楽しむことはお勧めしたい。
メール会員に配信されるメールの女の子に19歳で山本梓似のプロフを見て予約をいてれホテルで待つこと30分、チャイムが鳴りドアを開けるとプロフ通りの山本梓似の可愛い子が来た。
ソファで少し談笑後、
「お風呂に入ろうか?」
の声に
「服を脱がしてあげる」
といって服の上からおっぱいを揉みながら言い、服を脱がしブラを外すとおっぱいは小ぶりでパンツを脱がすと、陰毛は少し濃いめでパンツの裏側を見ると白く汚れており○○ちゃんに見せながら
「パンツ白くなってる」
って言うと恥ずかしそうに
「女の子はみんな汚れるの」だって。
ベットに入りDキス後おっぱいを揉みクリをWローターで責めおまんこに片方を入れると気持ちよさそうに乳首が堅く起ってきてる。
おまんこからローターを抜いて○○ちゃんに見せながら
「ローターより本物の方がいいじゃないの?」
と聞くと
「うん」
と答えるのでおまんこにチンポを挿入!
「ゴムは?」
の声に
「外に出すよ」
で生挿入し腹上発射!
少し休憩後、チンポも回復し
「○○ちゃんのおまんこ気持ちいいからまだ元気」
って言うと
「もう一回する?」
って言いながらチンポを咥えてくるので
「そのまま上になってチンポを跨いで」
って騎乗位をお願いすると経験がないらしくぎこちなく腰を振りながら下からおまんこを突いてあげてフニュシュ!!
○○ちゃんが
「奥まで衝かれて気持ちよかった」だって。
やっぱり女の子が可愛いくて生挿入だとチンポも元気で気持ちいいね。
即ハメというと高級ソープのサービスのひとつですが、僕もオキニのデリ嬢と即ハメをやりました。
店に電話してあ○ちゃんを指名すると
「今日はまだ出勤していません」
という返事だったので、新人のデリ嬢を注文して30分後ホテルの部屋に入ろうとすると、突然携帯が鳴り出しました。
約束より5分程遅くホテルに着いただけなのにどうしてかな?と思いながら携帯にでると、店長から
「今、あ○ちゃんが出勤しましてけど、どうしますか?」
との問い合わせで、迷わず
「あ○ちゃんをお願いします。」
と答えてました。
ここで、あ○ちゃんの好きなヒョウ柄の財布(クレーンゲームの景品だけど)を用意して予め料金を聞いて、財布の中にお金を入れてホテルで待ってるとチャイムが・・・
「こんばんわ。」
「うれしい!店長から出勤したらもうお客さんの予約が入ってるって聞いて待機じゃなくてよかったけど、○○さん聞いて期待してた!」
「そう、よかったね。あ○ちゃんプレゼント!」
「わぁ、ヒョウ柄の財布!可愛い」
「中をみて」
「お金が入ってる。ありがとう」
「あ○ちゃんがまだ出ていないっていうから、他の女の子を呼んだけど、店長から電話が来て、あ○ちゃんに変えて準備したんだ」
「うれしい!他の女の子にとられずによかった!」
ソファーで話をしながら、おっぱいを揉んで、パンツを脱がしてノーパンにして嬢に
「そこに立って、お尻を突き出して!」
とお願いして、服を着たままオマンコに生チンポを挿入すると
「気持ちいい!もっと突いて!」
と喘ぎ声をだして
「ここで出すともったいないから後はベットでネ」
と言ってシャワーを浴びてからベットでオマンコとアナルに交互にチンポを挿入して逝きそうになると
「中にだしていい?」
「中?」
「中に出すよ」
「うーん?」
そのまま中出しさせてもらいました。
今度、呼ぶときは即フェラ・即ハメ中出しをしてオマンコから精子を垂らしながらお掃除フェラをお願いしてみようかな?